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50℃洗いの調理方法
2012年10月31日
sorahana at 12:05 | Comments(0) | お料理
もともとズボラ、そして手際が悪い私、
日々の料理メニューも、フツーの材料で、凝った作業をせず、手順な簡単なものばかりをセレクトしてしまいます。
なじみのない食材だと、扱いにくくて、結局、使い切れずにそのまま放置・・・、そしてサヨナラ~ってことに
手際が悪いので、凝ったメニューや、手順がムズカシイものだと、ものすご~く時間がかかり、その割には夕飯のおかずが1品なんてことに
安い肉でも、美味しく食べるために、コレ!と思う調味料、調理法にはいつも顔を突っ込んでおります
(←B型の特性?)
塩麹、重ね煮は相変わらず、続いています
重ね煮も、にんじん、玉ねぎ、たまにきのこ類を使う、ノーマルなレシピしか作らないけど、これはホント便利。
味噌汁、シチュー、ハンバーグ、お好み焼き、肉じゃが、なんでも使えて、手早く作れる
そして、最近、ハマっている調理法が、「50℃洗い」
50℃のお湯で素材を洗うという下ごしらえテクニック。
ちょっとしおれてしまった野菜なんか、50℃で洗うと不思議~、シャキっとするんです
そして保存性も高まるらしい。
本には劇的に美味しくなる!って書いてあって、劇的!!って言われると、そこまで~?って気もしますが・・・
でも、肉は違うと思いました
フツーに煮たら固くなってしまいそうな牛肉も、すっごいやわらかく牛丼になったし、
鶏肉も独特の臭さが抜けて、なんかふっくら
あさりの塩抜きも50℃洗いするだけで砂も臭みも取れました
50℃のお湯を用意するってのが、メンドーと言えばメンドーなんだけど、
安いお肉がやわらかくなるからお試しあれ



日々の料理メニューも、フツーの材料で、凝った作業をせず、手順な簡単なものばかりをセレクトしてしまいます。
なじみのない食材だと、扱いにくくて、結局、使い切れずにそのまま放置・・・、そしてサヨナラ~ってことに

手際が悪いので、凝ったメニューや、手順がムズカシイものだと、ものすご~く時間がかかり、その割には夕飯のおかずが1品なんてことに

安い肉でも、美味しく食べるために、コレ!と思う調味料、調理法にはいつも顔を突っ込んでおります

塩麹、重ね煮は相変わらず、続いています

重ね煮も、にんじん、玉ねぎ、たまにきのこ類を使う、ノーマルなレシピしか作らないけど、これはホント便利。
味噌汁、シチュー、ハンバーグ、お好み焼き、肉じゃが、なんでも使えて、手早く作れる

そして、最近、ハマっている調理法が、「50℃洗い」
50℃のお湯で素材を洗うという下ごしらえテクニック。
ちょっとしおれてしまった野菜なんか、50℃で洗うと不思議~、シャキっとするんです

そして保存性も高まるらしい。
本には劇的に美味しくなる!って書いてあって、劇的!!って言われると、そこまで~?って気もしますが・・・
でも、肉は違うと思いました

フツーに煮たら固くなってしまいそうな牛肉も、すっごいやわらかく牛丼になったし、
鶏肉も独特の臭さが抜けて、なんかふっくら

あさりの塩抜きも50℃洗いするだけで砂も臭みも取れました

50℃のお湯を用意するってのが、メンドーと言えばメンドーなんだけど、
安いお肉がやわらかくなるからお試しあれ

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