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どんなときも。
2011年05月17日
sorahana at 14:37 | Comments(0) | つぶやき
娘が学校で覚えてきて、最近、毎日口ずさんでいます
槇原敬之・作詞 「どんなときも。」
この歌は、映画「就職戦線異状なし」の主題歌だったと思います。
まさにリアルタイムで就活中だった私、このメロディーを聞くと、リクルートスーツに身を包み、履きなれないパンプスで、これまた乗りなれない地下鉄を乗り継ぎ、就職説明会やら、面接会場へ通ったことを思い出します。
バブルははじけていたけど、まだギリギリ名残りはあり、そんなに悲愴感漂う就職活動ではなかったけれど、今、考えれば、相当な甘ちゃんだったと思う。
鼻っ柱が強くて、今の私が、あの頃の私を見たら、有無を言わず、鼻をへし折ります(笑)
もちろん、社会に出て、へし折られました!
そのおかげで、今の私がおります・・・^^;
就職してからも、この仕事は自分がやりたい仕事ではない!と、いつも転職のことばかり考えていた私。
実際に行動に移す友人達を羨望のまなざしで見つめていました
でも、迷いながらも結局、出産退職するまで勤めてしまった
「どんなときも。」の歌詞の中に
どんなときも どんなときも
迷い探し続ける日々が
答えになること 僕は知っているから
とあります。
今、まだ、通過途中なので、答えは出ていませんが、
あの頃、迷い探し続ける日々を送ったこと、無駄ではなかったと思う。
そして、今も、日々、迷い探し続ける日々ですが、すべて無駄なことはないと思ってる。

槇原敬之・作詞 「どんなときも。」
この歌は、映画「就職戦線異状なし」の主題歌だったと思います。
まさにリアルタイムで就活中だった私、このメロディーを聞くと、リクルートスーツに身を包み、履きなれないパンプスで、これまた乗りなれない地下鉄を乗り継ぎ、就職説明会やら、面接会場へ通ったことを思い出します。
バブルははじけていたけど、まだギリギリ名残りはあり、そんなに悲愴感漂う就職活動ではなかったけれど、今、考えれば、相当な甘ちゃんだったと思う。
鼻っ柱が強くて、今の私が、あの頃の私を見たら、有無を言わず、鼻をへし折ります(笑)
もちろん、社会に出て、へし折られました!
そのおかげで、今の私がおります・・・^^;
就職してからも、この仕事は自分がやりたい仕事ではない!と、いつも転職のことばかり考えていた私。
実際に行動に移す友人達を羨望のまなざしで見つめていました

でも、迷いながらも結局、出産退職するまで勤めてしまった

「どんなときも。」の歌詞の中に
どんなときも どんなときも
迷い探し続ける日々が
答えになること 僕は知っているから
とあります。
今、まだ、通過途中なので、答えは出ていませんが、
あの頃、迷い探し続ける日々を送ったこと、無駄ではなかったと思う。
そして、今も、日々、迷い探し続ける日々ですが、すべて無駄なことはないと思ってる。
タグ :どんなときも。
さよなら、相棒・・・
健康のありがたさ、風となって、光となって・・・
やればできること と やらねばできないこと の違いって?
あけまして、2015年!
2014年、ブログ納め
おまんじゅうの湯気の暖かさ
健康のありがたさ、風となって、光となって・・・
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